2021年スカイレンタカー車種指定 年間人気ランキング

2021年スカイレンタカー車種指定 年間人気ランキング

1

トヨタ ヤリス

「軽く、小さく、扱いやすく」をコンセプトにトヨタの先端技術を詰め込まれたヤリス。
シンプルで無駄がない低重心なボディの中心から、フロントタイヤとリヤタイヤに向かうキリッと引き締まった形状が特徴的。2021年に欧州カー・オブ・ザ・イヤーを獲得。

2 トヨタ ライズ車種指定プラン

トヨタ ライズ

力強いスタイルや使い勝手の良さから、爆発的人気となった「ライズ」。
燃費もリッター17.4km~23.4kmと、5ナンバーのコンパクトSUVらしく抜群の燃費を誇る。

3

マツダ MAZDA3

アクセラの後継車種となるMAZDA3。
ファストバックモデルは、世界で最も権威のあるデザイン賞のひとつである 「2021年レッド・ドット賞:プロダクトデザインにおけるベスト・オブ・ザ・ベスト賞」を受賞。

4 ホンダ 660ツーシーター

ホンダ 660ツーシーター

世界でただひとつの軽オープン2シーターミッドシップスポーツカー。
「ENERGETIC BULLET(エネルギッシュな弾丸といった意味)」をコンセプトに開発された外観デザインは、突き抜ける弾丸のような塊感と、ロー&ワイドなフォルムを表現。

5

セレナハイブリッド ハイウェイスター

日産 セレナ

室内空間の広さと徹底した作り込み等、一貫して「家族」を意識して作られたファミリーカーの決定版。
長距離走行時は12km~18km/Lの燃費で快適ドライブが可能。

6

スズキ アルトワークスMT車

走りの楽しさを追求したスタイリング、コックピット、走行性能は必見。
マニュアルだからこそポテンシャルを全身で感じ取ることができる。
さらに安心して楽しむための安全装備も充実。

7

マツダ ロードスター

2015年にフルモデルチェンジされた「マツダ・ロードスター」。
剛性を確保しつつも大幅な軽量化を図り、路面に貼り付く様な安定感と、エンジン、ボディ、サスペンション、 全てを追求し、気持ちの良いハンドリングと加速を実現。

8

日産 ノート

日産 ノート

幅広い層に受け入れられる高い実用性・走行性能と、居心地の良い優れた室内空間を持つコンパクトカーのスタンダート。2012年9月に誕生して以来、日産車で初めて年間販売台数首位獲得。

9

日産 KICKS e-POWER

日産 KICKS e-POWER

電気で走る、新しいコンパクトSUV。
アクセルペダルを戻すだけでNORMALモードに対して強く減速するワンペダルドライブが可能。
リヤシート、ラゲッジルームも十分な広さを確保している。

10

トヨタ アルファード・ヴェルファイア

トヨタの最高級ミニバン。
「上品」・「洗練」さをより際立たせた外観とラグジュアリーな内装など、ミニバンのこれまでの概念を変えた革新的な車に。

PICKUP

トヨタ カローラ

トヨタ カローラ

累計販売台数5000万台を達成した、トヨタが世界に誇る一台。
クルマの基本を芯から鍛え上げた、低重心でワイドな造形のスポーティデザインで不動の人気を獲得している。

11

三菱 ミラージュ

三菱 ミラージュ

10年にも及ぶ休眠期間を経て、コンパクトカーとして姿を変え復活。
コストパフォーマンス、クオリティをギリギリのところで保ちながらも、品質評価されるまでに再成長し、日本を代表するコンパクトカーに。

12 日産 ノートe-POWER

日産 ノートe-POWER

エンジンを発電専用としたことで、作動時間の短縮と燃費効率の向上に成功。
リッター37.2kmで、コンパクトクラスで最高クラスの燃費性能。
ハイブリッド車でありながら、電気自動車特有の走りができる新しい形の自動車。

13

トヨタ RAV4

トヨタ RAV4

2019-2020 日本カーオブザイヤーを受賞したトヨタの大人気SUV。
SUVらしいダイナミックでタフなエクステリアはもちろん、スタイリングに劣らない走行性能を兼ね備えている。

14

スバル インプレッサ

いち早く安全装備に目を向けたアイサイトを搭載し、ドライバーをサポート。
バックモニタ付きで駐車時も安心、走る喜びを深めたスポーティなモデル。

15

トヨタ ハイエース

大人数のグループに最適なトヨタ ハイエース(14人乗り)。
学生や会社の仲間と共に大勢で旅行を楽しむのに最適。

16

トール・ルーミー・タンク

運転しやすいコンパクトボディに、背高の広々室内。
くつろぎ方や荷物に合わせてアレンジ自在に楽しめる。
低床フロアで子供もお年寄りも乗り降りしやすく、ワンタッチ スライドドア装備で開閉もラクラク。

17

スズキ ジムニー

スズキ ジムニー

20年ぶりのフルモデルチェンジが行われた4代目新型ジムニー。
旧型と比べて操縦性が大幅に改善され、ほかの軽自動車と比べても高度な衝撃吸収性を誇り、より快適なドライブが可能に。

18 s660

三菱 デリカ

GOOD DESIGN AWARD 2019でグッドデザイン賞を受賞したデリカD:5。
悪路の走破性や運転のしやすさを進化させ、さらに居住性の高いインテリア、上質感が取り入れられている。

19

マツダ フレアクロスオーバー

マツダ フレアクロスオーバー

オフロード走行性に優れたSUV軽自動車。
雪道でも余裕の最低地上高180mmで、軽快な走りを楽しむことが出来る。
インテリアはポップな雰囲気でデザインされ、ユーティリティ性を重視したレイアウトに。

20 トヨタ クラウンハイブリッド

トヨタ クラウンハイブリッド

「ゼロクラウン」の後継として登場した、13代目のハイブリッド専用モデル。
高級感に加え、優れた燃費性能はもちろんのこと、3.5Lエンジン+モーターで345psという高出力の隠れた俊足セダン。